オリーブの島で始まった新たな取り組み
OLIVE
日本のオリーブ栽培発祥の地とも称される小豆島では、穏やかで温暖な瀬戸内海に面していることから豊かな漁業資源を育んでおり、この条件を活かしながら新たな名産品を生み出す挑戦が始まりました。カゴの中に稚貝を入れ、一個ずつバラバラの状態で育てていくシングルシード方式を採用しているため、貝それぞれが揺れるなかで周りの殻が削られます。それにより、小ぶりではあるものの身入りが良く、旨味がたっぷりと詰まってまいります。
オリーブオイルとの相性も良い味わい
身がたっぷりと詰まった牡蠣とオリーブオイルで、魅力的な牡蠣料理を作りませんか。飲食店様をはじめとする法人様からのご注文を受け付けており、30個以上で個数のご相談を承るとともに、サイズや種類なども異なるオリーブオイスターを発送してまいります。小豆島で生産された食材ばかりを使用することで、アピールポイントが明確になります。特に生牡蠣は時季によって味わいも異なるため、オリーブオイルや塩などと合わせたシンプルな調理により、季節ごとの魅力をお試しいただけます。